カテゴリ:ひとりごと( 4 )
満月 月例14.7
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13日に撮影した写真です。
この日は日中の気温が18度程度まで上がって暖かい日でした。

一週間たった昨日は初雪が降る日で、いよいよ冬到来という感じです。

先週、庭先で作業していたおばあちゃんが“雪虫がたくさん飛んでいたから今年は雪がよく降るぞ!”と言っていたことを思い出した。
降って困る人と、降らないと困る人さまざまですが、ちょうどよいくらいにお願いしたいものだ。

天気予報を見ていると、今日もまだ寒い日になりそうです。(石川県七尾市より)
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by shun-i831 | 2008-11-20 06:58 | ひとりごと
悠々と待つ
見えない糸で巣をはり
向こうからやってくるのを待つ

いつどんなきっかけでこうした狩猟方法が生まれたのだろう。

自然界には計り知れない不思議がいっぱいだ。
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by shun-i831 | 2005-06-07 08:26 | ひとりごと
新たな出発(たびたち)
能登半島にも時代の波が押し寄せ、さまざまな出発がある。

能登空港の開港
新市のスタート 
 ・
 ・
その影でたくさんのわかれがある
閉町・村、それに伴った施設の廃止

そして、今鉄道の歴史にも一行が付け加えられる。
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その”のと鉄道”に子供たちとお別れをしてきました。

そして、4月からは新たな出発(たびだち)が始まることでしょう!
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by shun-i831 | 2005-03-27 07:24 | ひとりごと
老いた木
老いてもなお見守り続ける・・・
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風に飛ばされた種
この場所に根を下ろし安住の地を得

眼下で作業する農夫を見守り
時には木陰をつくり農夫に安らぎの場所を与え
生い茂る松葉を飛ばし農夫の小言を聞き
訪れる人も無い雪原で
じっと春の訪れを待ち

何十年と歳月がたち老いた木は
人々から忘れられ
いまなおたたずむ

そばを通る人を見送りながら
畦端に腰を下ろし休む農夫の姿を眺めながら
人々が来るうちは

老いた木は
じっと見守り続ける
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by shun-i831 | 2005-03-22 23:03 | ひとりごと
  

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